あいてぃー会社の社長が、システムについて勉強してみた

愛媛県の面河渓へ

 

 

 

いつも仕事の話なのでたまにプライベートなことも。先週は家族で愛媛県に旅行に行って来た。今はジェットスターで東京や大阪からでも4~5千円で松山まで行ける時代になってとても便利だ、、と思っていたらLCCのピーチでは機長が足りずに一部予定していた便が飛ばないんだそうだ。。

おいおい、と言いたくなるところだが、限界に近いスケジュールと採算で頑張っているのだろう、たまにはこういうこともある。

さて、愛媛県ではベタに道後温泉とか松山城あたりをウロウロしていたのだが、車を飛ばして2時間、山の中にある面河渓というところにも行ってみた。

面河渓私の写真では全然伝わらないのであるが、ここの地層はすごいぞ。真っ白な大きな地盤が地面のようになっていて、こんなところ見たことがない。そしてその真っ白な岩の上をものすごい綺麗な水が流れているのだが、圧巻だ。魚もたくさん泳いでいるみたいだし、何やらわからんが綺麗な植物も川の周辺を飾っていた。

川だの滝だのバカにしていたタチだが、考えなおさねばならない。とにかく地層がすごい。

 

 

 

オフィス移転

ようやく念願だった本社の移転を完了した。手狭になったというわけでもないが、ずっと同じオフィスにいると気分がよろしくない。たまには思い切って状況を変えないといけない。

で、オフィスの移転を考えた時に困ったのが、その前より立地が悪いところには引っ越せないということ。社員のモチベーションも下がるし、お客さんからも「かわいそうに」という目線は避けられない。。

今は都心部のオフィスの空きが増えているのか、思った以上に安い金額で入れたのでラッキーということにしておこう。心機一転、頑張らなければ!

若者よ、勉強したまえ

1992年に会社を作ってから22年が経とうとしている。生まれたこどもが順調に成長して大学を卒業するまでになったということだ。我ながらよく続いたもんだと思う。

これだけある程度の年数をやっていると、若い人から「経営について教えてくださ~い」なんていうことを言われることもある。困ったもんだ。自分の時はどうだったかは忘れたが、最近は何でもネット上にのっているから羨ましい限りだ。私の時は従業員一人やとうにも、いちいち労基署に聞きに行ったりしりあいの社労士にお金を払ってアドバイスを受けたり。。

最近は、登記については総務省のサイトがあったり、カードを作ろうと思ったら法人クレジットカードの比較ランキングサイトがあったり、果ては経営理論からマネジメントの考え方まで、ありとあらゆる情報が簡単に手に入る。情報があふれているというのも大変だとは思うが、若者よ、生きづらい世の中で件名に生きよ!そして勉強せよ!年老いたが俺も頑張る!!

 

プロの仕事

うちの会社のホームページのリニューアルがようやく終了した。こんなに時間をかけて一体なにをしていたのか。。何て思ってしまうが、それぞれ大変なこともあったのだろう、ご苦労様と言いたい。

それにしても、今回のリニューアルでいくつか会社なりECのWEBサイトを見てみたのだけど、BtoBとBtoCで、大きくサイトの質が違うということがわかった。BtoBで名刺代わりのとりあえずあるだけなんですへへへ、というレベルのWEBサイトは、とにかくひどい。自分で使ってみたのか?と疑いたくなる。

それに比べてアパレル関係やマンション、車やバイクなどのいわゆるブランディングサイトとよばれるサイトは素晴らしい!プロの仕事と言えるものばかり!我々もこういう仕事をしていきたいものだ。

張成沢処刑に対して思う

自分の記憶では、もう10年以上前から北朝鮮の実力者として日本の一般人にまで知られていた、張成沢が処刑された。報道では張成沢が国家転覆をはかろうとしたということになっているが、完全なデタラメだと思うのは私だけだろうか。北朝鮮に詳しいとされる日本のジャーナリスト達もなぜかそんなことは言わないのだが、金正恩が自分の立場を見せつけるためにやったと考えるのが自然ではないだろうか。

暴君とよばれる人間は、理屈に合わないことをするからこそ、暴君なのだ。なので周辺は恐れ、ワンマンの体制を完成させることが出来る。サル山のボスも同じで、彼らはときどき、意味もなく若いサルに噛み付いたり脅かしたりするらしい。自分の立場が上位にあることを示し、自ら確認するように。今回の張成沢処刑も、そんなボス猿の行動に見えてならない。

資源が減っていくこの小さな村で

前回介護についての文章を書いたが、最近は老人の医療費事故負担の割合を増やそうという流れになっているようだ。ますます高齢化が進む日本では社会保障費は増える一方で、かつ国の収入は全く増える見込みはない。。
現在この国の政府は、富裕層、貧困層、主婦層、老人など、あらゆる層から信用を失っているように見える。これは政治に問題があるというよりも、日本政府に金が無いということが一番大きな問題のように思う。

国に大きな税収と権力があった頃は、農家や土建屋など特定の層に対して良い顔をして、そして彼らから票を集めるということができていた。しかし今は力が無いので、どの層に対しても恩を売ることが出来なくなっている。そして国民は気付きはじめたように思う。政治家を変えようと、何をしようと、この先成長していくことは無い。ならどするか?
民度が問われる時が来ていると思う。

老後の心配。。

現代ビジネスで新型老人ホームについての記事が出ていた。

ダウンロード

恐ろしいことに、最近急増している介護施設というのはほとんどが素人集団でサービスもクチだけで、老人を殺すための施設とまで揶揄されている。読んでみると、確かに不親切と思われる対応もあるが、現実的にはそこまでのサポートしか出来ない、要するに手厚いサポートなんかしていたらすぐに運営企業の側が潰れてしまう、、という話だとおもう。

新型老人ホームについては、一般の老人ホームのように全てが共有というわけではなく、プライバシーを守れる個室が準備されている施設らしい。プライバシーを守りつつ、介護施設のようなサポートも受けながら、出来るだけ安くして欲しい、、というのが消費者の本音というところだろうが、そんな状態だから企業の方はなかなか参入できない。儲からないから継続出来ないので、これは運営側の問題にしてはいけない。我々消費者が消費行動を通じて社会にメッセージを投げかけて行かなければならない。

一方では介護師の求人もどんどん出てきている。介護師転職エースでも紹介されているが、ベネッセやメディカル・コンシェルジュなど長年の大手だけでなく、小規模な転職企業もどんどん出てきているようだ。しかし、結局介護施設の側が儲かっていないのだから、転職業界についても盛り上がりを見せるのは少し先になるだろう。国の金が介護に本格的に向かい出したら、この業界も面白くなるとは思うのだが、国に金が無い(出さない?)のだから仕方ない。

人脈としがらみ

昔の先輩に仕事を頼まれて、困っている。仕事を頼まれるのは嬉しいことだが、頭が上がらないので、こちらとしての要求が言い難い・・・相手はこちらを小間使い出来る状態を望んでいるようだが、こちらも社員がいて、仲間がいる以上、都合の良い顧客視点を持ちだしてうちの会社に損が出るようなことは出来ない。。
これまで彼の仕事にあれこれ首を突っ込んではアドバイスなどしてきたことが間違いだったか。。やはり仕事としては口を出すだけで、こちらが手を動かしたり「そこを何とか」で押し切られるような内容のことで手を組んではいけないな、と改めて実感した。でも、出来る限りは手伝いたいので、もう一度線引をきっちりして相談に乗ってあげようと思う。

会計事務所ネットワークを使え

今期の1月から会計事務所と組んで、そのネットワークを使わせて頂くという施策を進めている。
日本には税理士事務所・会計事務所と呼ばれるものが2~3万ほどあるらしいが、国内マーケットがどんどん縮小し、いくつかの大手の支店の拡大で数自体はどんどん減っているらしい。で、どこもサービスにほとんど付加価値が付けられないので、当然価格競争にさらされている。月額の顧問料はここ10年で半分くらいになったという人もいる。努力していないから、そりゃそうだ。

大体は親父が持っていたお客さんを引き継ぐ形で、何の工夫も無く、「食えない」「価格競争で大変だ」と嘆いてばかりいる。で、どんな仕事をしているのか覗いてみると、マーケティング的なことも積極的な営業も、顧客価値を高める知恵のようなものもない。。

しかし、お客さんとの強いネットワークを持っていることも事実だ。これを活かしてもらうしか方法はない。で、今回は彼らの顧客に対してうちの商材を拡げていくことで、彼らにもメリットを出せるような提案をしているわけであるが、、なかなか乗ってこない。新しいことをする気がないのか、こちらの提案が悪いのかはこれから見極めていかなくてはならない。

信用しなければ次に進めない、信用していては仕事にならない

非常にショックな出来事が起こった。
なんとうちの営業メンバーの何人かが競合他社に移ってしまったのだ。
恐らく客を持っていくようなことはしていないだろうが、やはり気分の良いことではない。
しかもその多くが新卒でうちに入社してきた連中だけあり、時間もお金もかけて教育してきたつもりだ。後足で砂をかけられたような気分である。

こういうことが起きてもよいように、人に頼らない経営をしてきたつもりだし、引き継ぎもすぐに出来るように顧客データベースは充実させているのだが。。。。なんとも。。。。

社員を信用しなければ仕事が出来るはずもないし、自分を越える人間が出てこないと成長出来ないのは間違いないし、信用していれば必ず裏切られる。社長業をやっている限り、慣れるだろうし落ち込むことも無くなるんじゃ?などと言われるのだが、友人が何人か死んだとして、それに慣れていけるだろうか?毎回同じ程度に落ち込むのである。

増税

2013年の税制大綱が出て以来、税金関連の話題があちこちで飛び交うようになっている。金持ちから貧乏人まで基本的には増税の方向だ。そして法人税はどちらかというと減税気味。
ただ、消費税の10%までの引き上げは一般の人には相当ダメージがあるに違いない。一方で資産家たちは一般層と同じか、それ以上に焦っているに違いない。

大きな違いとして、富裕層は増税に対してある程度の対策が出来るという点である。

会計事務所のビジネス

自分の会社も、会計事務所というのか税理士さんを雇って決算を組んでもらっている。

街にはたくさんの会計事務所とか税理士事務所があるものだが、あんなにたくさんあって
よくみんな喰って行けているよなと感心していた。

で、そんな話をこの前打ちの会計士さんにしたところ、彼らの意外な収入源がわかった。
それは、会計や税務以外の商品を顧客に売ることなのだそうだ。

要するに、お客さんの企業の社長とか役員とか、お金を持っている人の個人顧問になったときに、
投資系の商品を紹介して、紹介料をもらうということをやっているらしい。
なるほど、確かに顧客側からしても信用できるので良いやり方だ。

と思ったら、最近うちでお願いしている会計士も、なんだか投資とかに詳しくてたまに話しを
振ってくるなと思っていたのだが、、、

もしかして、、、と思って見た彼の目がキラっと光っていたというのは私の思い過ごしだろう。

ビジネス新展開

私の会社がパッケージソフトを販売しているということは、以前にも書いたと思う。

国内の中小企業にはある程度リーチ出来ていて、実績も出してこれたつもりだ。
しかし、後追いの類似製品がどんどん出てきたため、2007年くらいから頭打ちになっている
ことも事実だ。

そこで、2010年頃に中国への進出を図ろうとしたが、大失敗した。
数千万円投資したのが、そのまま持ち逃げされてしまったのである。
大変な損害だ。
社員が汗と涙で稼いできてくれたお金を、私の判断で失ってしまった。これほど大きな失敗
は後にも先にも思い当たらない。

それからもアジアへの進出については探ってきたが、今回その話しが具体的になってきた。
前回は販路拡大だったが、今回はオフショア開発によるコストの削減だ。

仲良くしている会社がタイ会計事務所のサポート実績が多いところだったので、話を進めている。
が、懸念点もある。
他の東南アジアの国も例外ではないが、タイも徐々に人件費が高騰しつつあり、安さだけを
追い求めて失敗する例も多いらしい。また、あまり勤勉なタイプの人たちでは無いので
マネジメントも大変と来ている。

ただ、私も訪タイしたときに感じたのだが、イスラム圏よりも圧倒的に日本に対する心理的な
距離が近く、ITで活かせる人材も豊富らしい。アジアでビジネスをするための勉強だと思って
思い切ってやってみようかなと思っているところだ。

今後が楽しみだ。

ネットビジネスの将来

インターネットが普及して、ネットに接続するデバイスも進化したことで、飛躍的に我々の生活は変化している。ネットにある程度の情報があることもわかっているので、何かあればとりあえず友達に聞く前には検索する。但し、まだまだ書籍の情報の深さはなく、友人のようにあなたに特化したアドバイスをくれるわけでもない

とすると、ネットはそのあたりの要素を増やしていくだけだ。
「あなたに特化した」という部分では、Google+を展開させて、パーソナライズを加速させようとしている。ダメなら他のSNSを買収することもできるし、フェイスブックから情報を買い取ることも出来るだろう。SNSで繋がりはわからなくても、カレンダーやChromeから個人の趣向や所属、役割を推察することも出来る。この辺りの精度が低いので、今は的はずれな広告ばかりが表示されてしまっているが、どんどん我々が喜ぶサービスや商品を提案するようになるだろう。

更に今後、我々はどのような方法で情報を仕入れるのだろうか。
もはやラジオや新聞からの情報収集が減ったように、今後は更に持ち運びやすさ、情報の面白さ、吸収しやすさが追いかけられていくはずだ。
媒体としてはどんどんスマホかタブレット型のものに短期的には移っていくことは間違い無いだろう。更には、より直接的に情報がアウトプットされるように眼鏡とイヤホンから情報を出してくる端末へと変わり、最終的には脳を直接ネットに接続するようになるのかもしれない。

コンテンツとしては、やはりいつでも好きな動画が見られるというのがユーザ的には嬉しい。移動中は動画コンテンツを見ながら、自分が興味を持っている類のニュースや友だちの動向がツイッターのように横で流れて行く、というのが最も効率的に情報を追いかけられる方法では無いだろうか。

そしてゆっくり座って時間を作れるときには、先ほどブックマークしておいたニュースをじっくり読んだり、友人の報告にコメントを入れたり、悩みや気になっていることを検索して情報収集することになる。検索も今のような単語検索ではなく、音声や文章で質問出来るようになるのではないだろうか。

要するに我々をとりまく情報環境は、ユーザが心地良い方向にひたすら進んでいく。
芸能ニュースしか興味がない人には政治のニュースは流れないだろうし、国際政治の話しか欲しくないあなたにはAKBの総選挙の情報は届かなくなるだろう。

一方で、それで良いのかと考えることもある。
我々は欲しくない情報に触れてしまうことで、望んでいない所に連れて行かれることによって、成長してきたはずだ。嫌々先輩に連れて行かれた飲み屋で思いがけない先達に出会ったり、大事な話を聞かされたりした人も少なくないはずだ。

今後ネットビジネスは個人の生活を変えていくのだとすれば、ユーザのニーズに応えるだけではいけない。というか、応えてはいけない。社会を設計出来る能力のあるものだけが生き残れる、そんな社会にして行かなければいけない。

携帯の連絡先を消失寸前

 

笑ってやって欲しい。
私は基本的に新しいものが苦手だ。
しかし、弊社のシステムもiPhoneで使えるようになっているので使ってみろと、部下がうるさいのでiPhoneを使っている。まぁ便利なのは地図機能くらいのもので、それ以外は携帯とあまり変わらないじゃないか・・・と言いたいところだが、たしかに便利ではある。

もちろん、iPhone5ではなく旧型だ。

但し、困ったことにこのシステムはアップル社という、押しも押されもせぬ横綱メーカーが作っている製品だけあって、サポートが微妙だ。昨日も、ずっとさぼっていたOSのバージョンアップをしたところ、どういうわけか連絡先とアプリが全て消失してしまった。
safariのパスワード保存を使いたかっただけなのに・・・何て面倒くさいんだ。
田舎のおじいちゃんおばあちゃんでは絶対に使いこなせないではないか。

連絡先なんていっそ全部消えてしまってくれてもいいぜ、へへへ何て余裕をぶっこいても無駄で、ネット上で頑張って何とか事なきを得たが、アプリやら音楽やらは消えてしまった。

ちなみにブラウザは決してsafariなどではなくchromeが使いたいのに、どうすれば良いかわからん・・・Lunascapeは使えるようになったが、Chromeの方が早いだろう。
動画を観るならOperaが良いとか聞いたこともある。
私が進化に追いつくまでは、いましばらくsafariくんで我慢だ。

国税庁から脅かされています

先日、突然税務署から連絡があったので驚いてしまった。
こちらとしては特にやましいことをしているつもりも無いのだが、やはり国税庁と言われてびっくりしない経営者はいないだろう。

今回は海外に持っている口座の件で連絡があった。
日本の私の口座から、私と妻の共有名義で持っている海外の口座まで送金をしたのだが、それがきっかけで連絡が来たらしい。
なんでも、100万円以上を海外の口座に送ると、銀行がそれを国税庁にお知らせするというスキームが出来上がっているらしい。

儲かっているならまだしも、俺みたいなしがない会社の経営者にまでそんなことをするなんて・・・

さらに、共有名義に送金をしているということで、贈与になると認定されて贈与税がかけられてしまうこともあるとのことだ。
もちろん、贈与ではないと証明するものが必要とのことで現在国際税理士さんに相談させてもらっているところだ。
皆さんもくれぐれも気をつけて欲しい。

海外資産の贈与税のサイト

ネット業界の風雲児

ちょっと前の話にはなるが、最年少の上場企業の社長が現れたのだそうだ。最近は大学にいながら起業するような気概のある奴も全く珍しくないようで、20前後で俺よりガンガン稼いでいるようなのもゴロゴロいるんだろうな・・・

ちょっと悔しい気もするが、彼らからも学んで行きたい。

上場企業の仲間入りをしたリブセンスだが、当たったのは人材紹介のWEBサイトらしい。こういうサイトhttp://www.kumamoto-kangoshi.com/を作って、そこにユーザを集めて、仕事を紹介する。実際にユーザに仕事を紹介するのは人材紹介会社だったわけだが、彼らからのフィーの受け取り方に工夫があったらしい。

まず、こういうビジネスの問題は協業相手で受注したものを紹介者となるサイト運営者がどのようにつかむか、らしいが、ここでは無事に仕事を見つけたユーザにお祝い金を渡すという当初としては突飛なアイディアで、大きな成果を生んだらしい。

なるほど。WEBの世界というのは結構特殊だ。普通はお客さんと商材が売上を決めていくが、彼らはホームページの価値を市場に変えていくというわけだ。しかし、これらはgoogleの検索エンジンを多くの人が使っているからこそ出来る話で、googleが無くなったら?どこかの会社がより優れた検索エンジンを作ったら?文章形式で質問できるような検索システムを誰かが作ったとか作らないとか言う話もある。

私も含めて、人々がネットで情報を得る時代だからこそ、業態もどんどん変わっていくというわけだ。
私も、若者たちを見習わなくてはいけない。